なぜ効く?どう違う?を理解し処方するための 治療薬の臨床薬理データブック【電子版付】
10/10/2020 14:58:05, 本, 渡邉 裕司
によって 渡邉 裕司
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内容紹介 〈なぜ効く?〉〈どう違う〉を理解し、確信を持って薬剤選択! ビジュアルを駆使した構成:すべての代表的薬剤に作用機序のイラストを付けるなどビジュアルを駆使した構成で、日常診療でよく使う治療薬の薬理作用、薬物動態、同種同効薬との違いがひと目でわかります 臨床薬理学のエキスパートが執筆:編者はわが国の臨床薬理学を牽引する渡邉裕司浜松医大教授。エビデンスに基づく迅速な処方判断を臨床薬理学の専門家たちが強力にサポートします 臨床医のための本格派実用書:情報を羅列しただけの治療薬本とは一線を画したプロ向けの実用書。常に患者のために確信を持って薬剤選択をしたい臨床医、副作用を回避しつつ有効性を最大化する理想の薬物治療を追求する臨床医必携の一冊です 出版社からのコメント 無料の電子版が付属(巻末のシリアルコードを登録すると、本書の全ページを閲覧できます) 商品の説明をすべて表示する
以下は、なぜ効く?どう違う?を理解し処方するための 治療薬の臨床薬理データブック【電子版付】に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
医師のサイトからしか買えないということで聞いていたが、ちゃんとAMAZONで売られており、即購入して、今自分が処方されている薬の全てについて、内容を調べました。医薬分業になり、薬剤師さんが医師の出した処方箋をチェックしてjくれて、とても安心していますが、患者本人も自分を守るために自分の飲んでいる薬の内容や副作用について知っておく必要性が大いにあると思います。治療や投薬を医師任せにしておく時代は終わりました!的確な治療を受け、服薬をするためには、患者側も勉強すべきだと思っています。★四つにした理由は、自分が飲んでいる薬の一部が載っていなかったことだけです。他については充分満足のいく、素人も読める薬剤情報の良書です!
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