ステレオ時代 Vol.12 (NEKO MOOK)
10/07/2020 22:43:04, 本,
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3.7 5つ星のうち 4 人の読者
ファイルサイズ : 25.98 MB
内容紹介デジタルとアナログの間で ステレオ時代的 PCMプロセッサー特集 世界初の家庭用デジタルオーディオ機器はソニーが限定発売したPCM-1、つまりPCMプロセッサーだった。 アナログ入力された信号をデジタルに変換し、アナログ信号に乗せて記録する機械だ。 VTRという家庭用映像機器を利用することで、低価格でデジタルレコーディングを実現した夢の機械だった。 【その他のコンテンツ】 ・[追悼特集第2弾] ありがとう中島平太郎先生 ・CDは今が聴き時だ! ・2018年アナログレコードの暑い夏 ・ノイマンを愛するエンジニアの集大成 ・俺たちが好きだった B級アイドルグループクロニクル80年代編 など
ファイル名 : ステレオ時代-vol-12-neko-mook.pdf
以下は、ステレオ時代 Vol.12 (NEKO MOOK)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
今回、安いCD プレーヤーの話が出てましたが、自分も丁度、お手頃なCD プレーヤーを手に入れて楽しんでいます。今のハイレゾ、スマホ、PC オーディオとCD 規格よりも遥かに、見た目上良い音で聞けそうなデータですが、USB -DAC を買って聞けるようにはしてますが、レコードと同じように、CD は、一枚一枚を選んで聞くという動作が、楽しく、そして、丁度一枚聴き終われば、一区切りとして、時間経過も分かりやすく手放せないです。そんなことを再確認出来た今回のステレオ時代は、何回も読み返しています。
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